来客を知らせるドアホン。
〈12月のタペストリー〉
で飾り掛けにしていた「枯葉ぶとん」柄てぬぐいを外して畳んだら、
絵柄がちょうどよく出た。
なので丸みを持たせてカバーに見立て、ドアホンに被せる。
上の部分をちょっとつまんでヘアゴムで結んである。
ずり落ちないで収まっているのが不思議。
ドアホンが鳴るたびに外す手間がかかるけど、まあこれはお遊び。
2012/03/04
2012/03/02
3月のタペストリー
〈12月のタペストリ〉ーで飾っていた「枯葉ぶとん」から「桃」柄に変えた。
思っていた以上に「枯葉ぶとん」が気に入りそのまま楽しむこと約3ヶ月。
そしてこの「桃」柄は11月の「桃のお饅頭」で使ったてぬぐい。
色もかなり抜けて手触りも相当くったりしている。
だからアイロンをあて気合いを入れた。
ホワンとした桃のピンク色。くったりしてもこうやって飾れる。
思っていた以上に「枯葉ぶとん」が気に入りそのまま楽しむこと約3ヶ月。
そしてこの「桃」柄は11月の「桃のお饅頭」で使ったてぬぐい。
色もかなり抜けて手触りも相当くったりしている。
だからアイロンをあて気合いを入れた。
ホワンとした桃のピンク色。くったりしてもこうやって飾れる。
2012/03/01
備前焼とてぬぐい
備前焼のお猪口のニューフェイスを入手。
以前からあった片口の備前焼と雰囲気がしっくりとくる。
お酒がより一層美味しくなるのは言うまでもない。
てぬぐいを敷きたい スイッチも入る。
夏柄のてぬぐいだけど、「団扇と露芝」柄の「桃」色、を桃の節句にちなんで敷く。
備前焼の微妙な色合いや質感、デザインを見ていると、
どんなてぬぐいにも合いそうだなとの思いが新たに湧いてくる。
以前からあった片口の備前焼と雰囲気がしっくりとくる。
お酒がより一層美味しくなるのは言うまでもない。
てぬぐいを敷きたい スイッチも入る。
夏柄のてぬぐいだけど、「団扇と露芝」柄の「桃」色、を桃の節句にちなんで敷く。
備前焼の微妙な色合いや質感、デザインを見ていると、
どんなてぬぐいにも合いそうだなとの思いが新たに湧いてくる。
登録:
投稿 (Atom)



